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新米姉妹のふたりごはんを読んだら生ハムサンドが食べたくなるでしょう。

 

新米姉妹のふたりごはん (1) (電撃コミックスNEXT)

 

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とりあえず今日のお供。 

 

 

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フランスパンを厚めに切って、中央に切れ込み入れるでしょう。

切れ込み入れるの意外と難かしくてちょっと凹むでしょう。

 

 

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みんな大好きカルディのやつでしょう。

 

 

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同じくカルディでめっけたこれ、思ってたよりチェダー色にワクワクするでしょう。

 

 

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でしょう。

手巻き寿司みたく、各自でやっていきましょう。

 

 

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トマト輪切りではでか過ぎる気付きがあって、更に半分にカットするでしょう。

 

 

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詰め込むでしょう。

パンが小さいと挟みにくいという気付きがあるでしょう。

 

 

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ご想像の通り、美味い。

このマヨとマスタードが混ざったところにあなたのテンション上がるでしょう。

 

 

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小学生が見た目綺麗に作ってて、写真撮らせてもらうでしょう。

さすが俺の娘。

 

 

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対抗してやってみるけど、なんだろう、何が違うのだろう。

 

 

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漫画みたく生ハムだけでも頂いてみる。

なるほど、これはビールに合うでしょう。

ワインのことはよく分からんでしょう。 

 

 

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パンの端っこで、今は亡きリッツパーリーみたいにやって行こうとして、盛り過ぎるでしょう。

しかも底が安定しないから、飲み干さないと置けない盃みたいになるでしょう。

 

 

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2回戦は学びから斜めに大きくカットするでしょう。

中央の切れ込みもカットしてから入れるのではなく、切れ込み入れてからカットするとやり易いという気付きでしょう。

 

 

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タクサン、ハサメルヨウニ、ナタヨ、でしょう。

見た目には触れないでいきましょう。

 

 

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ご馳走様でしょうでした。

 

基本

今回の学習:sbt Reference Manual — 実行

sbtを実行するには、プロジェクトディレクトリに移動してsbtと打つ。

cd practice_scala/hello/
sbt

これで「sbtシェル」が実行される。

実行後は下記の3つの操作になるみたい。

> compile
> run
> exit

上から順に、

  • コンパイル
  • 実行
  • 終了

バッチモード

sbtコマンドに引数を渡したらバッチモードになり、「"“」で囲めば1つの引数扱いになるとのこと。

例:$ sbt clean compile “testOnly TestA TestB”

ビルドが遅くなるらしいですが、実際に使ってみてのお楽しみとしてとっておきます。

継続的ビルド・テスト

ソースファイルを保存すると自動でコンパイルしてくれる仕組みがあるようです。
初心者なので慣れるまで手動でやっていきます。

なれたら試すsbt Reference Manual — Triggered Execution

その他、頻出コマンドが紹介されていましたが、今見ても頭に入らないので、skipします。

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今日は1日中畑で作業してました。
あつかったー。
そして、夕食後に謎の腹痛に襲われ、さっきまで苦しんでました...
なんとか復活したのでブログ書くよー。

ちょっと長くなりそうなので目次。

  • スナップエンドウ撤収
  • じゃがいも収穫
  • かぼちゃに敷き藁
  • 枝豆第2弾の植え付け
  • キャベツ収穫
  • サラダ菜の植え付け
  • 春菊の種採り
  • ナス用の畝を準備
  • 雑草退治
  • ビフォーアフター


スナップエンドウ撤収

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スナップエンドウももう終わりですね。

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最後の収穫。これだけ。
11月に植えたので約半年ここに植わってたわけだね。
おつかれさん、また来年。

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ということで、撤収!蔓を外して、

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紐と支柱を外せば撤収完了。
後片付けはまた明日がんばろう。。。

じゃがいも収穫

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じゃがいもは葉っぱが倒れて、少し黄色くなってきたら収穫です。
奥が「キタアカリ」で手前が「メークイン」。
メークインはちょっと早いかもだけど、ちょうど晴れが続いたし収穫しちゃいましょう。

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こちらも「メークイン」。
メークインは1.5畝分、キタアカリは0.5畝分植えたのでした。

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キタアカリのマルチを剥いで覗いてみると、おいもさん^^

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子供達もお手伝い。抜けるかな?

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抜けたー!

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こちらはメークイン。

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収穫完了。意外と時間かかった。

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まぁまぁの収量かな?キタアカリよりメークインのほうが豊作だった気がする。

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大中小で大きさを分けました。(メークイン)

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大:2.3kg

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中:4.6kg

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小:3.0kg

かぼちゃに敷き藁

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かぼちゃ。なんか一気に大きくなってきた。
敷き藁をしたいんだけど、今の時期は手に入らないんですね。。。

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代わりに「わらコモ」というものを発見。
100均のすだれで代用するという手もあったようです。

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広げてみる。これは110x176cmのもの。

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3つに分割。

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真ん中に穴を空けてかぼちゃを潜らせつつ、敷き藁完成。
来年は植える前に藁を用意しよう。。。

枝豆第2弾の植え付け

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第1弾の隣の畝に植えましょう。

植え方は同じなので省略。

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はい。出来上がり。
第2弾は1株ダメになっちゃったので、6株です。
あとトンネル作らなきゃなんだけど、今日のところはこれでおしまい。

キャベツ収穫

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植えてからずっと放置してたキャベツですが、立派に大きく育ちました。

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なんか、キャベツがちゃんと作れたのってうれしいですね!

サラダ菜の植え付け

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キャベツの跡地にサラダ菜を植えます。
軽く耕して、堆肥と化成肥料を投入。

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試しに自家製堆肥を使ってみます。

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3株植えます。
ほんとは堆肥投入してから1週間くらい置いたほうがいいのだけど、まぁいいやw

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植え付け完了。
キャベツ1つ分のスペースに余裕で入りました。

春菊の種採り

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春菊の花。

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枯れてきて花びらが落ちたところ。

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表面を剥ぐと、花の付け根部分に種がびっしり。

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これを解して種を取ります。

でも、まだちょっと早かったみたい。
種がもう少し茶色っぽくなるまで待ちましょう。

ナス用の畝を準備

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春菊の種採り&撤去はもう少し先延ばしにすることにしたのだけど、
ここにナスを植えたい。

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ということで、春菊は隣の畝(じゃがいもが植わってたところ)にお引越し。
あとで考えたら、ナスを隣の畝にすればよかったと気がついたけれど、それは忘れようw

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苦土石灰、堆肥、化成肥料、ようりんを投入して畝の準備完了。
こちらも堆肥は自家製のものを使ってみました。

雑草退治

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雑草退治しなきゃいけないところは他にもいっぱいあるんだけど、
とりあえず、ここ(きゅうりの畝)を片付けたいと思います。

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えい!

ビフォーアフター

さて、今日の作業のまとめです。

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これがビフォー。

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そしてこれがアフター。
スナップエンドウとじゃがいもがなくなったので、見晴らしが良くなりましたねぇ。ちょっと寂しくなったけど、またこれからいろんな野菜が育つ予定なので大丈夫。
なんにせよ、これからの季節は暑さと雑草が敵です。

おまけ
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コンポストのビフォーアフター。
左が1年経ったもの、右が今日投入したもの。

(。・ω・)ノシ

家族の携帯キャリアをIIJmioに統一し、嫁のiPhoneをiPhone4からiPhone6sへ機種変した。

LINEの過去トークを含めてすべてのデータをとっておきたいとのことで、

  • iPhone4をiTunes経由でMacにバックアップ(LINEのトーク移行には暗号化をONにするのがポイントらしい)
  • 買ってきたばかりのまったく新しいiPhone6sをiPhone4のバックアップから復元

という手順で移行する計画で進めた。

このとき、移行後のiPhone6sでiCloudがサインアウト出来ずにつらかった話。

Apple IDを変えた

今回、嫁のApple IDがキャリアメールアドレスだったのでApple ID自体をgmailのアドレスに変える必要があった(hoge@carrier.example.netから、hoge@examle.comへ変更するものとするイメージ)。

Apple IDを変更したのでiPhone側のiTunesの設定とiCloudをサインアウトし、サインインしなおすことになる。このときiCloudで「iPhoneを探す」設定をしていると面倒くさい。

Apple ID変更前にiCloudをサインアウトしていれば、何の問題もないが、先にiCloudのサインアウトするのを忘れているとつらい。

iCloudからサインアウト出来ない

Apple IDを変えた後でも、iTunesは難なくサインアウト出来る。んが、iCloudをサインアウトしようとすると

「iPhoneを探す」をオフにするには、現在設定しているhoge@carrier.example.netのパスワードを入力してね

的なことを言われる。しかし、すでにAppleIDをhoge@carrier.example.netからhoge@example.comへ変更しているので自分のAppleIDを入力しても「そのIDはロックされています」と言われてどうにもならない。初期化しようとしても「iPhoneを探す」をオフにする過程で同じ状況。セキュリティ意識が高い!

解決策

(2015年11月29日現在はこの手順が有効だった)

解決策は、AppleのウェブサイトからAppleIDを一時的に前のアドレスに戻す こと。戻した際に確認のメールアドレスを送信云々表示されるが無視する。ていうか、無視したくなくてももうそのキャリアアドレスは受け取れないので無視せざるをえないので若干不安な気持ちになるが強い心で先へ進む。

この状態で、iCloudをサインアウトしようとすると先ほどと同じように

「iPhoneを探す」をオフにするには、現在設定しているhoge@carrier.example.netのパスワードを入力してね

と言われるので、パスワードを入力すると「iPhoneを探す」をオフに出来て、iCloudからもサインアウト出来る。

そして、ウェブサイトからAppleIDをまたhoge@example.comへ変更する。今度はこのメール宛の確認メールは踏んでおく。

こうして、ようやくiTunesとiCloudからサインアウト出来たので、一旦iPhone6sを初期化する。

サインアウトさえ出来れば計画通りの作業が可能となるので、iPhone4でも同じ手順で両方サインアウトして、バックアップを再取得し、iPhone6sを初期化して初めからやりなおして、うまくいった。

途中で諦めそうになった

これはApple IDのバグ?いや、仕様だと思い、もうiPhoneを交換するしか無いかとまで思ったが、ココで諦めてはいかん!という謎のモチベーションにより問題を解決できたの良かった。

なんせ、

SIMフリー版iPhoneをAppleで交換したらSIMロックが掛かっちゃって…もう大変さ。 | Tools 4 Hack

こういう話を知っていたので、SIMフリーiPhoneの交換はコミュニケーションミスが怖くてやりたくなかったのだ。とにかく解決してよかった。

Apple IDを変える際には事前に全デバイスのiCloudをサインアウトするんだ!

10/16、山形県東根市、二代目高橋商店に行ってきました。
9回目。(→1,2,3,4,5,6,7,8)


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中華そば煮玉子トッピング。
定期的に食べたくなる。


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お冷が入っているやかんがかわいい。


tabelog.com

 

大学野球 2015 秋季リーグ決算号 2015年 12/13 号 [雑誌]: 週刊ベースボール 増刊

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ジェラトーニ:「旦那さんの出張土産(≧∇≦)!!」

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ジェラトーニ:「頭貸して!」

さくらパンダ:「うっっ。。」

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さくらパンダ:「目、踏んでまつぅ。。」

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ジェラトーニ:「きしめん。。。」

さくらパンダ:「渋いまつぅ〜」

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ジェラトーニ:「あっ♪」

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さくらパンダ:「猫の抱き枕まつぅ♪」

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ジェラトーニ:「ちょっと行ってくる!!」

さくらパンダ:「どこへ。。。」

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ランキングに参加しています

ここ2つくらいのブログポストは、L!feのノートにアクロボールのボールペンで、テーマというか書きたいと思っていることを、これ以上書けないと思うまで書き出すようにしてみた。
その後でEvernoteに書き出して、削ったり足したりして、ブログに公開してみた。
 
そのやり方自体は、書きたい気持ちに正直に、誰にも見せないノートに書き出してすっきり出来るし、ノート→Evernote→ブログと、書き写す段階を経て、自分の気持ちがより冷静になって、公開したときの自分の不備が少なくなると思えるし、読みやすくなっていれば幸いだと思っている。
 
しかし、このやり方になって、足りなくなったと思う部分もある。それは、ブログを公開して、後悔する気持ちが減ったことだ。
ウサギノオトを始めたきっかけは、Ask.fmで誰かがブログを書くことを勧めてくれたので始めたのだけれど、始めた頃は公開すると「これで良かったのだろうか」と後悔したり、自分の文章を気恥ずかしく思ったりしていた。

後悔はしない方が、良いと思われるかもしれない。完璧に仕上げたと思える方が、良いと思われるかもしれない。
 
しかし、写真を撮っている経験上、被写体を完璧に撮り終えることは無くて、せいぜいモアベターな写真が撮れるくらいだと思っている。
これは悲観的な書き方かもしれない。でも、その時のベストは尽くしているのだけれど、あくまでも「その時点でのベスト」であって、知識や経験が積み重ねられた後では、撮れるものも違ってくると、経験的に思っているということ。つまり写真を撮り続ける限り、自分の写真は完成しないと思っている。
仮に完璧だと思える写真を撮り終えたら、写真を辞める時が来たと思ってしまうかもしれない。まあそれでも、新しい被写体を探してしまうと思うけれど。
話がそれたけれど、書くことや考えることも、完成することなく延々と続いていくのではないか、と今のところ思っている。これは、自分の書くことの軸のなさというか、書きたいと思うテーマの完成図が見えていない、とも言えると思う。
 
山田ズーニーさんが先日書かれていたことが、ふと頭をよぎる。

もし、それがだめだったときに、いちばん恥ずかしい、いちばんかっこわるい書き方で。ひっくり返せば、書くときにいちばん勇気がいるやり方で、いっさいの予防線とか、言い訳とか、だめだったときの保険とか、書かないで、まっすぐストレートに伝える、ということをやってみる。

 


文章でも写真でも、完璧に仕上げるというよりも、気恥ずかしくても、公開して後悔しても、そのとき思ったり考えたりしたことを、よりストレートにするようにするべきなのではないか。
文章をノートから書き始めるのも、後悔しない方法を探すのではなく、少しでも伝わるようにするには、どうしたらいいのかを考えた方がよさそうだ。
 
その上で出てくるのは、このブログの軸も完成図も見えてみない自分は、似たようなことを何度も書くだろうということだ。
 
森博嗣は同じことを書かないと明言しているが、自分には記憶力がないので無理だと思う。まだ始まったばかりのこのブログでさえ、読み返さないと何を書いたのか覚えていない。
それよりも保坂和志の言う、すぐに答えをださずに、同じことを考え続けるということの方が、納得できる気がする。ブログでは毎回自分なりに答えを出すようにしているけれど、新しい疑問を毎回簡単には生み出せそうにもない。結局同じことを考え続けてしまう気がしている。
 
でも自分は有名人でもないし、注目もされていない。書いたことを読まれたとしても、余程の内容でない限り、覚えている人も少ないだろう。
だから似たような内容を、よりストレートにするために、何度も書いてしまうと思う。自分で自分の思っていることを読み当てるために。
 
そんなことにお付き合いいただける方には「申し訳ないな」と思っているのだけれど、これはブログだし、読みたくなくなってしまえば、それまでのことだと思う。一生の付き合いのような強いつながりになる必要はないし、パッと読まれて消費されてそこまでよ、というのが個人ブログの宿命だと思う。それよりも無名であるがゆえに、自由に振舞えることを楽しんだほうがいいかもしれない。

広瀬麻知子さん関連ツイート(動画、画像)Part143 です。