最近昔に比べ、凶悪凶暴化するNHK関係者の犯罪行為が目立ちます。今までは、受信契約の未払い者、未契約者と言う限られた人達が、NHK関係者、特に下請けの受信契約督促代行業と言う事実上日雇いバイトにを使いに襲撃させて居ましたが、
等々一般人から自殺者を出す災厄な結果が出てしまいました。
皆さん御存知の理化学研究所(CDB)発生・再生科学総合研究センター副センター長の笹井芳樹(52歳)博士が、公共の電波を使ったNHKを代表するドキュメンタリー番組とは、ほど遠い、偏向偏偏重番組NHKスペシャル『 調査報告 STAP細胞 不正の深層』と言う暴走メディアリンチ』によって、52歳と言う若さで自ら命を絶つ災厄の結末になってしまいました。
問題の番組の道中、エリート科学者 問われる責任」と題されたパートで、NHK楯突いた小保方氏と笹井氏を悪者に仕立て上げ、さらに、単なる師弟間の連絡メールを巧妙に引き合いに出し
小保方さん、本日なのですが、東京は雪で寒々しております」「小保方さんと、こうして論文準備できるのを、とてもうれしく、楽しく思っており、感謝していますと男性ナレーターが意図的に、若い部下の女性を舐めるような嫌らしい目でみる、ブラック企業NHKのエロ会長を連想させる抑揚有るトーンで読み上げた。  これに返信したとされる小保方氏のメールも「笹井先生、また近いうちにご相談にうかがわせていただけないでしょうか」と弾んだ声で音読された。双方ともに、まるで臭い3流小説の不倫を匂わせる感情を込めた過剰演出で、公共放送で読み上げたら、
私も含め事の経緯や事情の詳しく知らない第三者の視聴者に、人の道から外れた薄汚れた科学者と言うネガティブなイメージを人為的に植え付けられ、親子ほど、歳の離れたふたりが道徳的容認されない不貞行為の関係では無いのか?と事実誤認(NHKが小保方氏を襲撃しなければ、知らない人達だった)

や疑念をさらに抱かせる印象操作によって、現在進行形で行われている、過激バッシングの炎を、さらに煽りたて、彼らのイメーダウンや社会的信用や失墜させ心理追い詰め、死に追いやったと言われて過言では、ありません。
正直これを観た時は、恐怖を感じました。この番組を見た大学関係者、支援者等々公務関係者の社会的影響は、本人やその親族のプライバシーに関わる取材が過熱し、お世話になってきた知人・友人をはじめ、 近隣にお住いの平穏さが破壊されその矛先は、嫁や家族への世間のバッシングに転嫁され、一枚岩の家族の絆や信頼も壊れ家庭崩壊、一家離散に追い込まれます。
これだけ個人情報やネガティブなイメージを作られたら、職を失い、再就職したくても出来ず生活は、破綻し一家離散になる。再婚したいと思っても、周囲が偏見を持ち世間体が悪く、マスコミが押し寄せて来たら偉い迷惑だと、例えどんなに美女美男子、能力が合っても再出発が出来ないでしょう。特殊な能力の無い一般庶民なら尚更です。

① NHKの取材の依頼を拒否で防御
② 強引な魔女狩り的暴力取材で襲撃 2014年7月23日夜 ③ 弁護士を介して交戦姿勢で防御 2014年7月24日刑事告訴・民事提訴を示唆 慌てたNHK大阪報道局部長・取材統括・記者が形だけの謝罪
④ 一方的な虚偽報道・過剰演出の番組でさらに攻撃 2014年7月27日⑤ 笹井氏自殺 2014年7月24日午前9時頃

笹井氏や小保方氏は、対岸の火事、住んでる世界の違う世界の話だから我々庶民には、無縁の話でしょうか?我々大多数の庶民も、企業や組織の歯車、多少出世して、上から叩かれ下からドっ突っかれる、中間管理職と言う方が多いと思われます。
もしも、過失で集団下登校途中の小学生の列に飛び込み多数の死傷者を出す事故を起したり、勤めて居る会社や組織が不祥事を起こし、貴方がその責任者ととして矢面に立たされ、小保方氏の立場になったとしたらと置き換えたらどうでしょう。
攻撃されている部下を見るに見かねてフォーローする笹井氏の立場だと仮定したらどうでしょう?
有りもしない、不倫関係をでっち上げられ、支援者を潰されたり、事実無根の糾弾番組を、全国放送で執拗に流されたらどうなりますか?
しかもその日暮すのが精いっぱいで、小保方氏や笹井氏の様に、安定した地位も名声や能力も無い、一般庶民だったら貴方に残された選択肢は
☆ 生活保護でコソコソ暮す
☆ 犯罪に走って刑務所に服役する
☆ 自 殺 す る
それしかないでしょう。笹井氏は自ら命を絶たなければいけないほどの罪を犯したのでしょうか?和歌山毒物カレー事件・奈良騒音傷害事件で一躍有名になった『騒音おばさん』のように、他人やNHKに害悪を与えたのでしょうか?
約20前の、1994年(平成6年)6月27日早朝に発生した松本サリン事件では、第一通報者で有り、被害者の河野義行氏を、他社民放と結託し、証拠も無いのに憶測と得意の名推理で犯人にでっち上げ、罪人に仕立て上げたのです。
第四権としての機能が果たされているのでしょうか?公共放送として、不偏不党公正中立立場に立った報道で、国民の為のメディアであるはずのNHKが、民放の誤った報道を、中立の立場から公平に報道するのではなく、逆に偏向報道を煽りたて無実の個人を破滅に追いやったのです。
ああ言えばこ言うで国民の反感を買った、加害者のオウム真理教ですら、河野さんに、お詫びしているのに、過熱報道を煽ったNHKは、どこ吹く風で、訴訟を起こされなければ、知らん顔です。
つまりNHKは、第四権とは、ほど遠い匿名掲示板2ちゃんねる』と対して変わらない危険な存在なのです。下手すると『2ちゃんねる』の方が有益かも知れません。
(NHKニュース 1994年6月29日7時)「松本の有毒ガス集団中毒 会社員宅から薬品押収 事情聴取へ」
(NHKニュース 1994年6月29日12時)「松本の毒ガス集団中毒 二十本以上の薬品押収 会社員聴取へ」

約20前の事件を反省して居ない位ならまだしも、その時より凶悪化凶暴化して居るのです。まさに小保方氏や笹井氏は、20前の河野さんと同じ構図なのです。
日本を代表する優秀な医学博士を死に追いやったNHKの結果責任は、重大です。
無関心にそのNHKに資金を提供して居た非国民のNHK受信契約者も間接的共犯だと言う事を忘れては、いけないのです。
貴方たちお人好して無知な受信契約者NHKを延命させて居なければ、笹井博士は、自殺に追い詰められなかったのです
NHKがその気になれは、何時でも誰でも合法・非合法問わず簡単に社会的に封殺する事が出来ると言う国民い対する力の誇示のデモンストレーションなのです。
本当に怖いです。まるで戦前の大本営NHKの再来です。気づいた時は、手遅れですよ。
小保方さんまで追い詰められ、不幸な事が起きる前に、早くNHKは、解体されJRの様に自立独立採算性を取り出直すべです。